さんそなさんそ

5月 21 2013
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仕事が無くて、麻薬作って生計立ててる地域では、
「蕎麦作って売りなしゃい。買うたるから。」という事業をやってる。
結果、若者は仕事を得て、世界と日本では麻薬の流通が減る。

また東南アジアの海沿街で、失業者が溢れている所では
「小魚を乾燥させて袋に詰めんしゃい。買うたるから。」とやって、
若者は漁を続けることが出来て、若い女性が職場を得た。
んでその付近には学校や病院も出来て、慢性的な失業と犯罪が解消された。
(そこの小魚を袋に詰めてる女性は、その魚をどうするのか知らないそうだ。
日本で出汁に使ったり、そのまま食べると知って驚いていた。)

などなど、日本人主導の日本への輸出事業開拓で
荒れずに済んでいる地域はたくさんある。
こういう国際貢献もたくさんしてることを、あまり報道しないね。

当然上記のような事業は、初期段階で日本側の大赤字になるけど
「人のため」にやってる面があるから続く。
もちろん思う通りにはいってない事もあるけれど。
よくアメリカとかが日本市場の閉鎖性云々ほざくけど
利益追求の都合だけで、現地人を道具としてしか見ないアメに言われたかないよね。

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(元記事: xxyangxx (cono22から))

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(元記事: gathat (cono22から))

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忘れもしない10年前、セーラー戦士役の最終オーディションで
歌や踊りなど何か一芸を披露する、という審査があったのですが、
ごくごく普通の冴えない高校生だった私は何も一芸を持ち合わせておらず
オーディション前夜まで何を披露するか決められずにいました。

就寝前、私はとうとう思い詰め、サツマイモを半分に切ってラップで包み
彫刻刀と一緒に鞄の中に入れました。
そして当日のオーディション会場では容姿端麗で、
歌やダンスやバレエ、新体操など才能豊かな少女たちに紛れ
もうどうにでもなれと惨めな気持ちで審査員の前で黙々と芋版を彫って合格しました…

田舎から芋を持って上京した17の私は現実に打ちのめされ
神戸までの帰りの新幹線では「落ちるなら芋で落ちた。」と何度も強く思いました。
今では、芋があったから今の自分がいる、と強く思っています。
芋版で合格にして下さったお心の広い白倉さん、田崎監督には今も頭があがりません。(笑)

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5月 20 2013
afronaut:

physicsphysics:

An interesting model of our solar system’s path as it travels through space in the Milky Way.
Certainly a departure from usual models that show the Sun as a static object, which it certainly isn’t

I have been waiting for this picture to come back around for so long to show it to someone.

afronaut:

physicsphysics:

An interesting model of our solar system’s path as it travels through space in the Milky Way.

Certainly a departure from usual models that show the Sun as a static object, which it certainly isn’t

I have been waiting for this picture to come back around for so long to show it to someone.

(mitaimonから)

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私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・

[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育 (via ktsujichan)

本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。

(via sawutwo)

(petapetaから)

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Photos: The 125th Anniversary of the Statue of Liberty - Plog
Workmen constructing the Statue of Liberty in Bartholdi’s Parisian warehouse workshop; first model; left hand; and quarter-size head—Winter 1882. Photo from the Library of Congress.

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Photos: The 125th Anniversary of the Statue of Liberty - Plog

Workmen constructing the Statue of Liberty in Bartholdi’s Parisian warehouse workshop; first model; left hand; and quarter-size head—Winter 1882. Photo from the Library of Congress.

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Photos: The 125th Anniversary of the Statue of Liberty - Plog
In this photo released by Agence Papyrus the Statue of Liberty designed by French sculptor Frederic Auguste Bartholdi is being built at a Paris studio around 1876.

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Photos: The 125th Anniversary of the Statue of Liberty - Plog

In this photo released by Agence Papyrus the Statue of Liberty designed by French sculptor Frederic Auguste Bartholdi is being built at a Paris studio around 1876.

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Photos: The 125th Anniversary of the Statue of Liberty - Plog
The moon rises near the Statue of Liberty as seen from Liberty State Park, Wednesday, June 15, 2011 in Jersey City, N.J.

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Photos: The 125th Anniversary of the Statue of Liberty - Plog

The moon rises near the Statue of Liberty as seen from Liberty State Park, Wednesday, June 15, 2011 in Jersey City, N.J.

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