さんそなさんそ

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昔、石炭問屋だった婆さんが「これは百編言われるから覚えなくていい話だけど、商人は商人からしか値切らないんだよ。もし職人から値切る商人がいたら、それはペテン師だから追い返しな。職人は仕事を割り引いてやるわけにゃいかないからね。お前が職人になれたら、百編は言われる話だけどね」と。
Twitter / KengoHirasawa (via katoyuu)

(mifeiから)

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「サラリーマンにとって、最大のリスクがある」と。その最大のリスクって、何でしょうか?

藤原:「上司」ですね。

土肥:ん? 上司? でもサラリーマンに上司がいない人なんていませんよね。ということは、全員リスクを抱えていると?

藤原:確かにサラリーマン全員にリスクはあるのですが、若い人にとってはあまりリスクはありません。なぜなら上司とうまくいかなければ、その上司が飛ばしてくれるから。そして幸運が開けてくる可能性がある。

 でも課長、次長、部長、役員と出世すればするほど、上司がすべてになってしまう。その上司とウマが合わなければ、サラリーマン人生が終わってしまう。35歳の人が10年後、45歳になれば、上司のリスクが倍増するんですよ。このことに気付いている人って、ほとんどいないんですよね。

仕事をしたら“10年後のサラリーマン”が見えてきた(後編):会社員の最大のリスクは「上司」――なぜ? (1/4) - Business Media 誠 (via yasufumic)

(mimosaから)

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実際に艦上で出される食事が美味しいかまずいかで、乗員の士気が著しく変わるそうです。だから「艦長の資質は、腕のいい調理師を獲得できるかによって判断される」と、多くの現役隊員が真顔で話されています。

■護衛艦カレーグランプリ! 開催決定■ | 吉田雄人 公式サイト (via otsune)

陸自より間違いなくおいしいだろうなぁ

(via bgnori)

ケイシー・ライバックを呼べ!

(via hexe)

(yaruoから)

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色の雑学】スクール水着はなぜ美しいのか。ヒミツはその色「紺色」にある。実は紺色をネガポジ反転すると「肌色」になる。つまり紺色と肌色は「反対色」の関係にあるんだ。反対色はお互いの色を引き立て合う効果があるんだ。つまり、女子の肌を一番引き立てる色がスクール水着の紺色なんだ。
Twitter / syuirock (via akaganesaru)

(yaruoから)

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しかし「アイドルなのに曲がいい」という言い方には、昨今にはもう一つ重要な論点が隠されている。それは今日のアイドルシーンは「人」ばかりを重んじるものだから、音楽そのものは軽視されている、という考え方だ。いま日本のCD市場が世界的にもまれなレベルで売り上げを回復させているのはアイドルグループがコアなファン層に向けてAKB48の「総選挙」に代表される特典付き販売を大々的に展開した結果と言って差し支えないはずだ。つまりファンはライブを見たり握手会に参加したり、あるいは総選挙に投票したいがためにCDを買うわけで、アイドル側はその気持ちを利用してCDを大量に捌いている。売り上げとは裏腹にアイドルは真面目に音楽をやっていないなどと揶揄される所以がここにある。

 ところがそのさらなる結果として、ここ最近のアイドル楽曲はむしろ音楽的に多様化が進み、質が向上し続けていると言わざるを得ない。その傾向は今年に入ってからますます顕著になってきた。要するにアイドルシーンが限界まで「曲なんて何でも構わない」という音楽軽視の傾向を押し進めた結果、「何でも構わないのならいい曲を作ろう」という動きがどんどん広まっている。シーンは活発で表現は広がりを見せ、またライブの盛況やCDの売り上げ増によって予算も増えており、良質な音楽を志すスタッフが自由にものづくりできる状況が整っているのだ。ゆえにアイドルシーンの楽曲は質的向上の良きサイクルに入っていると見ることができるのではないだろうか。ちょうどかつてのマドンナが一作ごとに超最先端の音楽性を手当たり次第に採り入れながらアルバムを作りまくっていたように、いま日本のアイドルは先鋭的な音楽をリスナーに届けるメディアとして機能している。

「まるで洋楽」というレベルを超えた、Perfumeと中田ヤスタカの挑戦 - Real Sound|リアルサウンド (via gkojax)

(yaruoから)